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「防災対応型マンション」で万一の時にも安心を。

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こんにちは。ヴィーナススクエアマンションギャラリーです。

 

まだ記憶に新しい、阪神・淡路大震災。今年の1月17日で15年目を迎えます。

関西の人は、この日を境に防災に対する意識がかなり変わったのではないでしょうか。

 

防災袋を用意している、家具の転倒防止・・など

皆さんそれぞれに何か工夫されている方も多いと思います。

今も枕もとに必ずくつを置いている、

トイレを流すのに苦労したのでお風呂の水はいつもためたままにしている

という友人もいます。備えあれば憂いなし。

でも個々にできることには限界があるんですよね。

 

ご存知でしたか?

ヴィーナススクエアは「防災対応型マンション」として

万が一に備えての様々な工夫がされているんですよ。

 

たとえばこちらの防災倉庫。

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入居者の方も普段は入ることがないと思いますが

今日は管理スタッフの方にお願いして特別に見せていただきました。

 

中はこんな感じです。

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ざっと見渡しただけでも、すっごい。。

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簡易トイレに担架、投光器・・・。

さすがにこれは家庭では用意できないですよね。

 

この防災用品の中でも特にすごいのが「東レ トレスキュー」

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災害時、水道水が止まって飲料水が確保できない・・・。

そんな場合でも心配ありません。

トレスキューは、先進の水処理“逆浸透法”により、

河川や海、湖沼などの水を安全な飲める水にしてくれるのです。

1台で4,000人分。1日12,000リットルも造水できるそうです。

 

また、ヴィーナススクエアのお部屋のインターホンは

気象庁の緊急地震速報を「音声通知」するシステムにもなっています。

そのほか、万一の災害時に備えた安心の設備がいろいろ。

詳しくはヴィーナススクエア「防災設備」をご覧ください。

 

もちろんこのようなものを使うことがないよう祈るばかりですが

もしもの時に安心して住めるかどうかはとても大切なことですよね。